韓国朝鮮の方に寄り添いますが、日本人としての誇り(プライド)も大切にします。

韓国朝鮮の方に寄り添いますが、日本人としての誇り(プライド)も大切にします。

コミュニケーションで幾らでも変えてゆける、そのことの労力や時間に何をも惜しみません。そのためのアングル(視点)です。韓国朝鮮の立場オンリーから、少し趣向を変えてみました。隣国同士の関係改善・相互理解に、どんな努力も惜しみません。お隣の国同士だから。
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我々は困難な事態に陥った時、例えば糖尿病への罹患など一人ぼっちになりがちです。そして誰も理解してくれないと孤独な気分になります。そんな時他人と接点を持つことは大切です。コミュニケーションは複雑なプロセスです。それにはルールを理解していることが重要になります。ルールがはっきりしていないこともあります。コミュニケーションは私と他者が双方互いに理解し合うこと、要求を満たし合うことが重要な目的です。この時コミュニケーションはその人の価値に依拠することが多いです。言いたいこと内容は「コンテンツ」それをどのように話すかは「プロセス」です。この場合誰かに対し受動的なコミュニケーションになりがちです。しかしそれでは不充分な場合も多いのです。自分から積極的に支援や助けを得ようとすることが、糖尿病などの困難な罹患においては重要です。
「糖尿病をすばらしく生きるマインドフルネス・ガイドブック」(星和書店)より参考・要約。
 上記のことは写真におけるコミュニケーションでも言えるのではないでしょうか。私も反省することが多いです。時には思い切って話してみるのも助けを得るには大切で、恥ずかしいことではありません。